REINA Joshi Puroresu Event Result

REINA女子プロレス 試合結果

REINA女子プロレスの試合結果です。

2014.2.16 REINA女子プロレス旗揚げ戦 新木場1stRING 観衆242人(満員)


◆入場式

旗揚げに際して、朱里が入場し、観客へ挨拶。「皆さん、REINA旗揚げ戦にお越し下さいまして、本当にありがとうございます!! REINAが目指すのは世界です!私たちは、本気で世界を目指します!だから、私も…英語で挨拶させていただきます!Thank you for coming to REINA Please enjoy the show…サンキューベリーマッチ!」

◆第1試合 タッグマッチ 30分一本勝負
Ray&○Leon&下田美馬 (9分54秒、片エビ固め)中島安里紗&ライディーン鋼&●アレックス・リー
※マッドスプラッシュから。

Ray&Leonのマスカラボラドーラスに、下田美馬が加わり、序盤は3人がメキシコの雰囲気を存分にかもし出す。
腰痛で欠場となった勝愛実の代役として出場した鋼も豪快なタックルで相手をたたきつけるなど、存在感を見せる。
玉城社長が森で出会った助っ人はアレックス・リー。
鋼のニー、中島のフットスタンプから、リーはLeonを抱え上げての背骨折りを決めるなど、パワフルな攻めを展開。
しかしそのピンチを脱したLeonがスピアーからマッドスプラッシュを決めて3カウント。
「世界を狙う」と公言しているボラドーラスが旗揚げ戦で幸先のいいスタートを切った。

◆第2試合 シングルマッチ 30分一本勝負

亜利弥’(10分8秒、腕ひしぎ逆十字)小林香萌

まずは小林が先制のドロップキックから、さらに3連発を決めるなど、積極的な攻め。
しかし亜利弥’もそれを受け止めた上、ボディスラムで反撃。
小林はスクールボーイを決めて突破口を開こうとするも、後が続かず。
亜利弥’はロープを利しての攻撃からダイヤル固め、顔へのストンピング、顔面かきむしりと続ける。
それでも耐え切った小林はタックル3連発。さらにセントーンを打ち込む。
しかし飛び込みざまを脇固めで切り返されると、亜利弥’はローリングクレイドルからDDTへ。
小林はこれをしのぐとトップロープからのミサイルキックを2連発。さらにはブレンバスターホールドへ。
そしてヒップドロップを決めるも、ケンカキックで亜利弥’が再び攻撃へ。
その後、両者によるエビ固めの応酬へ。
ここで小林は飛び込み式の回転エビで3カウントを狙うも、亜利弥’がアームバーに切り返し、ここから腕ひしぎに決め、粘る小林を仕留めた。

◆第3試合 タッグマッチ 30分一本勝負

 ○ダンプ松本&加藤悠(3分26秒、体固め)ラ・コマンダンテ&●日向小陽

コマンダンテをめぐる争いからパートナーから離れ離れとなった日向と小陽。
コマンダンテは日向を肩車しての入場。テーマ曲は「マジンガーZ」を使用するなど、タッグチームらしさも見える。
日向はマイクを掴むと「私はREINAの社長秘書になりました。社長見てますか」と、会場奥にいた玉城社長へラブコール。
玉城社長も手を振ってこれに応えた。
続くダンプ組の入場では加藤が竹刀を手にして登場するなど、ダンプのパートナーとしての意識十分。
すると、日向も用意していた竹刀を持ち出し、試合開始と同時にリング上は剣道場のような雰囲気に。
まずは加藤が、かわいい容姿ながらも快感に目覚めたのか、超嬉しそうに竹刀で小陽をメッタ打ちに。
しかし、日向も負けてはいない。
やられた分だけ、同じように竹刀攻撃でお返し。すると、加藤は必死の思いでコーナーで戻り、タッチを求めるもダンプが竹刀で一喝。
今度はダンプとコマンダンテによるスーパーヘビーの対決へ。
コマンダンテがダンプに対し、ラリアットを連発するもダンプは倒れない。
その後、コマンダンテがダンプの髪をつかむと、日向はトップロープからのボディアタック狙い。
しかし、ダンプがこれをかわして同士討ちへ。
続いて、ダンプも加藤に指示してダブルの攻撃を狙うもこれも失敗となり同士討ちになる。
それぞれの合体技が誤爆になり、これに怒ったダンプとコマンダンテがなんと握手。
まさかの共闘となり、ダンプは日向へラリアット。
そしてコマンダンテも加藤へチョークスラムを決める。
完全にダウン状態となった日向と加藤。ダンプは止めのボディプレスを日向に決め、3カウントを奪った。
試合後、ダウンしている日向に対し、玉城社長が心配そうに駆け寄ると、ダンプは玉城社長にも一撃を加える。
玉城社長は必死に逃げようとするものの、竹刀の餌食となり、そのまま客席へ引きずり込まれる。
さらにはコマンダンテもムチで殴打するなど、玉城社長はボロボロの状態へ。
怒りの表情で引き上げるダンプとコマンダンテ。
ここで運悪く、次のプログラムが玉城社長による旗揚げ挨拶であったため、一度控え室に戻った玉城社長だが、スタッフの肩につかまりながらフラフラの状態で登場。
3月9日、新宿FACE大会をやっとの思いでアピールした。

◆セミファイナル シングルマッチ 45分一本勝負

雫有希(9分56秒、体固め)真琴
※デスバレーボムから

試合前から舌戦を展開した両者。その因縁が爆発するかと思いきゃ、手四つからはじまる静かな立ち上がり。
その後、雫はグラウンドで真琴を圧倒、アームバーからワキ固めと、得意の寝技で翻弄する。
雫はふてぶてしそうな表情を崩さず一方的に攻め込む。
スタンディングのナックル合戦では互角に進むも、その後、雫の突進を交わした真琴がボディアタックからW・W・ニーへ。
しかし雫は体を入れ替えるとアンクルホールドから魚雷ラリアットへ。
そしてカナディアンバックブリーカーから魚雷ラリアットを敢行した。
さらにはトドメとばかりもう1発を狙った雫だが、真琴が間一髪交わして首固めへ。
しかし回転させずにこらえた雫は後方へ投げ飛ばす。
真琴は先に立ち上がるとスピアー。
もう一発、スピアーを狙うが魚雷ラリアットの餌食に。
さらに雫はもう一回、魚雷ラリアットを決めるとダメ押しのデスバレーボムへ。
真琴はピクリとも動かずカウント3を聞いた。
勝ってもふてぶてそうな雫はマイクを握ると、「だから言ったんだよ、真琴なんか相手にならないって。それにな、黒い流星うんぬんの、あいつのバカみたいな占いはなんだったんだよ!?あたしが狙うのは朱里だけ。このあとのメイン、朱里の戦い、じっくり見させてもらうからな!」とアピール。最後は玉城社長をもにらみつけた。

◆メインイベント

WNC女子王座&REINA世界王座&CMLL-REINAインターナショナル王座三冠戦 60分一本勝負

(王者)朱里(16分37秒、ジャーマンスープレックスホールド)シルエタ(挑戦者)

“女闘牛士”シルエタは牛の角を装着したプリティ太田を従え登場。
まずはリングインすると、手にしたムレータでプリティの突進をひるがえす。
一方の朱里はフィリピン遠征のときと同じく、高田延彦のテーマでもあった「トレーニングモンタージュ」で入場。
フィリピン国旗をあしらったコスチュームで2本のベルトを肩、もう一本のベルトを肩に巻いて威風堂々の登場だ。
セコンドには下田美馬と昨日のWRESTLE−1でセコンドを志願したパンニャンが着いた。
まずは朱里が蹴りを決めにいくも、闘牛士らしくシルエタは身をひるがえす。
ならばと朱里はパンチ、キックを中心とした打撃技で前に出る。
すると、シルエタもキックで反撃。朱里は作戦を変え、はミドルキックで連打。
さらには腕ひしげへ移行し優位な展開へ。
そしてアームバーで早くもギブアップを狙うがこれはロープに逃れられる。
シルエタも首四の字で反撃の機会をうかがうが、朱里はこれをコルバタからフライングメーヤ−で流れを引き戻す。
さらに腕ひしぎを決めるとシルエタも苦悶の表情に。
しかしキックを狙う朱里の足を捕らえたシルエタがラリアットで反撃。
その後は朱里のミドル、シルエタのラリアットとともに打ち合い、互角の攻防に。
シルエタは朱里を捉えると必殺のシルエタスペシャルへ。
そしてロープ際へ立たせると619に移行する。
シルエタはメキシカンストレッチでギブアップを狙うがかろうじて朱里はロープに。
これを耐え切った朱里はボマイエからローキック、そしてハイキックという必殺のフルコースで勝利を決めにかかったが、シルエタ側のコマンダンテとプリティ太田が乱入であと1カウントが奪えず。
これを見た朱里のセコンドであるパンヤンが救出に入り、シルエタに対してコルバタ。
さらにはトペでセコンド陣を蹴散らすと、ようやくリング上は1対1に。
朱里はランニングニーでフィニッシュを狙うも、レフェリーのダメージが深くてカウントが遅く、3は入らず。
ならばとグラシアスでギブアップを狙うもシルエタはこれをほどくと、旋回式サイドバスターで反撃。
さらには雪崩式ブレンバスターを決める。
ピンチの朱里だったが、シルエタの飛び込みざまを二段式ニーからハイキックで脱出。
最後はジャーマンと畳み掛けて完璧な3カウントで3冠王座の防衛を果たした。
試合後、3本のベルトを持って記念撮影を行なう朱里に対し、雫がリングイン。
マイクを手にし「REINAのエース朱里さん、ベルト防衛おめでとう! さてそのベルト、次はいったい誰の挑戦を受けるおつもり…」とまで言ったとき「ちょっとまった!」との声とともに木村響子が登場。
マイクを取り「木村響子でーす! 旗揚げおめでとう。覚えているか? 去年一度だけ戦ったこと。実にエキサイティングだった。あれから成長して、いまではREINAのエースか。今日は旗揚げのご祝儀で来てやったよ。ぜひもう一度戦いたい。お客さん、木村響子対朱里が見たいか!」というと観客は大歓声。
雫は「なんだテメー!?横からしゃしゃり出てくるんじゃねーよ!」
とクレームをつけるも、木村は無視。両者が朱里を見つめる中、「3月9日REINAの新宿フェイス大会。私はそこで…木村さん、あなたと戦いたい!!」と木村を指差した。
ニヤッと、喜びをアピールする木村。
雫は「なんだとー!?」とつかみかかる。
朱里は「木村響子とは、戦うチャンスを逃したらなかなか戦えないような予感がする。
そして、雫! 木村響子を倒したあとに、お前の相手はじっくりしてやる」と語り、ここに3・9新宿での朱里対木村響子の3冠戦が電撃決定した。

 

2014.2.9 WNC-REINA川崎大会 ラゾーナ川崎プラザソル 観客150人


▽メインイベント 土肥孝司試練の七番勝負二戦目 時間無制限一本勝負
⚫︎土肥孝司(9分30秒 ドラゴンスプラッシュ→片エビ固め)伊東竜二○(大日本プロレス)

▽セミファイナル 『REINA旗揚げカウントダウンマッチ』 シングルマッチ 60分一本勝負
○朱里(11分38秒 ジャーマンスープレックスホールド)下田美馬⚫︎

▽第5試合 タッグマッチ 45分一本勝負
○TAJIRI&高橋匡哉(13分10秒 バズソーキック→片エビ固め)AKIRA&児玉裕輔⚫︎

▽第4試合 『REINA旗揚げカウントダウンマッチ』 シングルマッチ 30分一本勝負
⚫︎小林香萌(7分13秒 フィッシャーマンバスター→体固め)雫有希○

▽第3試合 シングルマッチ 30分一本勝負
⚫︎木藤拓也(11分2秒 キドクラッチ)ヒロ・トウナイ○

▽第2試合 6人タッグマッチ 30分一本勝負
⚫︎黒潮“イケメン”二郎&真琴&日向小陽(7分45秒 ムーンサルトプレス→踏み固め)藤原ライオン&リン・バイロン○&加藤悠

▽第1試合 シングルマッチ 20分一本勝負
○篠瀬三十七(5分5秒 ボストンクラブ→ギブアップ)ホライゾン⚫︎

 

2014.1.25 REINA女子プロレス JOSHI+JAM Manila 観客780人


▽第1試合 30分1本勝負

TAJIRI(片エビ固め、13分13秒)AKIRA

※バズソーキックから

プロレス未開の地・フィリピンでのオープニングを飾った のはTAJIRI対AKIRAの黄金カード。TAJIRIは「あえて自分が 尖兵役を務めたのは、初めてプロレスを見るフィリピンの ファンの前で反応を確かめたかったんです。それでメイン を張る朱里に伝えたい」と、その理由を明かした。 TAJIRIが姿を現した瞬間、ファンは大「TAJIRI」コール で迎え入れ、試合を前にして会場はヒートアップ。ファン のプロレスに対する期待感は大きく膨らんだ。 試合は基本に忠実なグラウンドのテクニック合戦から、一 つの箇所に攻撃を加えていくというクラシカルな動きを 見せた両者。リングが初めての製作だったこともあり、 ロープがゆるく、マットも通常より硬めに仕上がるなど、 決していい環境ではなかったものの、不自由さを見せず。 最後はきっちりバズソーキックでAKIRAから勝利し、メイン の朱里へ好スタートを切った。

▽第2試合 タッグマッチ30分1本勝負

○Ray&Leon(カサドーラ、17分21秒)亜利弥&レディ・ローリー●

マスクマンタッグの“マスカラボラドーラス”Ray&Leonが一夜にして、フィリピンの人気者の座を獲得した。亜利弥&レディ・ローリーは顔に毒蜘蛛のペイントを施し、ヒールファイトぶりを全開。ロープを利用しての絞首刑攻撃や、2対1でRayを痛めつける。タッグマッチならではの反則攻撃にフィリピンのファンも驚きを隠せず、一斉にブーイングを飛ばす。しかし、この猛攻に耐え切ったRayが反撃開始。Leonとのダブルフライングクロスアタックやドロップキックなどの華麗な編隊飛行を見せる。最後はローリーを捕らえてのカサドーラでフォールを取ると、フィリピンのファンは「ビバ!レイ!」「レオン!」コールで祝福。世界戦略を掲げるボラドーラスにとって、ファンの感触は上々とあって、Rayは「これからLeonさんと何度でもフィリピンに来ます。そしてこの国でもマスク王国にします!」と次なる目標を挙げた。

▽第3試合 30分1本勝負

ザ・ボディガー(体固め、9分33秒)黒潮“イケメン”二郎

※豪腕ラリアットから

▽特別試合 タッグマッチ時間無制限1本勝負

○ザ・ボディガー&AKIRA(アルゼンチン式背骨折り、12分

18秒)TAJIRI&黒潮“イケメン”二郎●

試合前、フィリピンの人気ミゼットボクサーであるリチャードがボディガーのセコンドにつき、「この男は世界で一番強い!」とマイクアピール。全身にタトウーが入り、見るからに悪くて怖くて強そうなボディガーではあるが、そのパワフルな攻めにはブーイングよりも声援が多く飛ぶ現象も見られた。一方の黒潮は大声援を浴びる。元々フィリピンが好きで、同地でのアイドル的存在になりたかったという黒潮にとって、この光景は念願かなったり。しかし、序盤の奇襲攻撃を決めるまではよかったが、その後はボディガーのパワーの前に劣勢状態に。最後は豪腕ラリアットで黒潮がマットに沈んだ。 試合後、なおも攻撃を加えるボディガー&リチャードの前にTAJIRIが救出に入ると、 グリーンミストで一撃! ここにボディガーの助っ人にAKIRAも割って入ると、四者の意向により急遽、TAJIRI&黒潮組対AKIRA&ボディガー組の延長戦が組まれた。 先ほどの仕返しとばかりに黒潮がボディガーにナックル攻撃を仕掛けると、館内からは「スーパーサイヤ!」の大合唱が沸き起こる。黒潮の入場曲が同地でも人気のアニメ「ドラゴンボール」主題歌であったことから、ファンは黒潮をこのようにコールした。 さらに4者が入り乱れての場外戦も起きた。AKIRAと黒潮がイス合戦を繰り広げ、TAJIRIとボディガーが客席になだれ込むなど、プロレス未開の地で、激しくやり合う。ファンのボルテージはさらに上昇し、試合中歓声が鳴り止まない状態に。 最後はボディガーのアルゼンチンバックブリーカーでまたしても敗北を喫した黒潮だが、ファンに受け入れられ、フィリピンでの人気を獲得。今後、現地でのさらなるブレイクが期待される。

▽WNC女子ディーバ、REINA世界女子、CMLL-REINAインターナショナル選手権 60分1本勝負

朱里(体固め、11分20秒)ミア・イム

※ハイキックから。

朱里がWNC&REINA2度目の防衛、CMLL−REINAの初防衛に成功。

女・力道山へ大前進だ! 朱里が故郷・フィリピンでの初大会を大成功で締めくく った。今大会は地元テレビ局2局をはじめとした現地メディアが多数詰め掛け、プロレス、そして朱里への関心の高さを伺わせた。朱里は「フィリピンを背負って立つ」という決意から、フィリピン国旗をあしらった白、赤、青のコスチュームで登場。 入場した瞬間、会場のファンは総立ちにて朱里を迎え入れ、割れんばかりの大歓声に包まれた。アメリカからフィリピン入りした挑戦者のミア・イムに序盤、反則で苦しめられながらも、左右のローキックから突破口を開き、最後はグラシアスからのハイキックで。見事、フィリピンの地にてCMLL-REINAインターナショナル、WNC女子ディーバ、REINA世界女子王座の防衛に成功した。 試合後はファンから「プリーズカムバック」の大合唱が起き、誕生日ケーキをプレゼントされるというサプライズも。さらにはフィリピン人の母・ルシさんもリングに上がり、朱里を祝福するなど、感動的なフィナーレとなる。フィリピンにプロレスが根付いた歴史的な一日となったといえよう。 朱里は「フィリピンで防衛できて本当にうれしい。お客さんが暖かかったし、ここに戻ってきてくれと言われたことも次への励みになりました。絶対にこのプロジェ クトを成功させます」と力強く宣言。 地元ファンやメディアのフィーバーぶりは予想をはるかに越えるもので、“女・力道山”が現実のものとなってきた。今後のフィリピンでの活動がおおいに期待される。 また同大会をプロデュースしたREINA女子プロレスの玉城杏経代表は「大成功だったと思います。フィリピンに少しでもプロレスを根付かせてよかったです。次回も期待 して待っていてください」と今大会に合格点を出した。

 

2013.12.22 REINA女子プロレス 新木場1stRING大会 観客178人


<メインイベント CMLL-REINAインターナショナル王座決定戦・60分1本勝負>

朱里(10分48秒/バズソーキック→片エビ固め)ラ・コマンダンテ

<セミファイナル REINA世界タッグ選手権試合・60分1本勝負>

Ray&○Leon(21分56秒/マッド・スプラッシュ→片エビ固め)亜利弥’&●雫有希

※第10代王者組が初防衛に失敗、Ray&Leonが第11代王者組となる。

<第二試合 30分1本勝負> 

ダンプ松本&○下田美馬(5分13秒/ラ・ミマストラル)●セレジア・スパークス&ジェニー・ローズ

<第一試合 20分1本勝負>

真琴(8分8秒/スピアー→片エビ固め)小林香萌

 

2013.11.02 REINA女子プロレス 新木場1stRING大会 観客140人


<メインイベント エニウェア・フォールデスマッチ 30分1本勝負>

○ダンプ松本(5分15秒 ラリアット⇒体固め)vs●チカ・トルメンタ

<セミファイナル REINA世界タッグ選手権試合>

セウシス、●バケリータ(現王者組)vs ○亜利弥'、雫有希(挑戦者組/16分15秒 腕ひしぎ逆十字固め)

<第三試合 暴走バスターズvs暴走軍対決 20分1本勝負> 

○Leon、Sareee( 12分05秒 キャプチュード・バスター⇒片エビ固め)vs 青野敬子、●唯我

<第二試合 ブリーズ・スリーウェイ・バトル 20分1本勝負> 

○下田美馬(8分33秒 回転エビ固めを切り返す⇒ ●ラビット美兎 ※もう一人はセリンジャー・スパークス⇒エビ固め)

<第一試合 ニュー・ジェレネレーション・チャレンジバトル 20分1本勝負>

●ライディーン鋼 vs ○ジェニー・ローズ(5分21秒 ダブルアーム式フェースバスター⇒体固め)

 

2013.10.04 REINA女子プロレス 東部フレンドホール大会 観客156人


レフリー:第二試合、セミファイナル、メインイベント/TOMMY 第一試合/日向小陽

◆メインイベント REINA スーパーシックスマッチ 30分1本勝負

  ○朱里(18分30秒/凶器攻撃及びレフェリー暴行)&セウシス&バケリータ vs.

堀田祐美子&青野敬子&唯我

◆セミファイナル REINAスーパータッグマッチ・30分1本勝負

  亜利弥’&○雫有希(12分41秒/スリーパーホールド→ギブアップ) vs. ●勇気彩&チカ・トルメンタ

◆第二試合 REINAスペシャルシングルマッチ 20分1本勝負

  下田美馬(8分13秒/ラ・マヒストラル) vs. 旧姓・広田さくら

◆第一試合 REINAスペシャルタッグマッチ・20分1本勝負

  ○真琴(12分48秒/ダブルアームスープレックスホールド)&チェリー vs. Sareee&小林香萌

 

2013.09.20 REINA女子プロレス 東部フレンドホール大会 観客121人


レフリー:第三試合、セミファイナル、メインイベント/TOMMY 第一試合、第二試合/日向小陽

◆メインイベント REINA世界女子王座 決定戦 30分1本勝負

  ○朱里(12分23秒/ジャーマン・スープレックス・ホールド) vs. セウシス

朱里が第二代王者となる。

◆セミファイナル REINAスーパータッグマッチ・30分1本勝負

  ○ミア・イム&Leon(13分35秒/ファイアーバード・スプラッシュ→片エビ固め) vs. 倉垣翼&●チカ・トルメンタ

◆第三試合 REINAスーパシングルマッチ・20分1本勝負

  ○下田美馬(10分9秒/タイガー・スープレックス・ホールド) vs. 真琴

◆第二試合 REINAスペシャルタッグマッチ・20分1本勝負

  亜利弥’&○ラビット美兎(12分57秒/ダイビング・ボディプレス→エビ固め) vs. Sareee&●小林香萌

◆第一試合 REINAスペシャルシングルマッチ・20分1本勝負

  ○雫有希(11分57秒/デスバレーボム→体固め) vs. バケリータ

 

2013.09.08 REINA女子プロレス ラゾーナ川崎プラザソル 観客153人


レフリー:第一試合、セミファイナル、メインイベント/TOMMY 第二試合、第三試合/日向小陽

◆メインイベント REINA世界タッグ選手権 決勝戦 30分1本勝負

  Leon&●ライディーン鋼 VS. ○セウシス(16分55秒、スカイツリープレス⇒片エビ固め))&バケリータ

◆セミファイナル REINAスペシャル・シングルマッチ 30分1本勝負

  唯我 VS. ○チカ・トルメンタ(5分57秒、ダイビング・ダブルニードロップ⇒片エビ固め)(JWP)

◆第三試合 REINAスペシャル・タッグマッチ 20分1本勝負

  真 琴&●Sareee VS. ○アリシン・ケイ(11分5秒、ランニング・バックフリップ⇒片エビ固め)&クレイジー・マリー

◆第二試合 REINAスペシャル・タッグマッチ 20分1本勝負

  ●ラビット美兎&小林香萌 VS. 星ハム子&○朱里(12分09秒、ランニング・ニーアタック⇒グラシアス)

◆第一試合 REINAスーパーガールズバトル 2ラウンド制

  トラちゃんVS亜利弥′(引き分け)

 

2013.08.24 REINA 東部フレンドホール 観客212人


レフリー:TOMMY

◆メインイベント WHO IS GOKUAKU? 30分1本勝負

  ●ダンプ松本 vs ○レディー・ストーム(チカ・トルメンタ)横入り式エビ固め 

◆セミファイナル REINA世界タッグ選手権 30分1本勝負

  真 琴(WNC) & ●松本都(崖のふち) vs ○Leon(JWP)マッドスプラッシュ⇒片エビ固め & ライディーン鋼(JWP)

◆第三試合 REINAスペシャル3WAY 20分1本勝負

  亜利弥' vs ○朱里(WNC)カサドーラを潰して⇒片エビ固め vs ●ラビット美兎(JWP)

◆第二試合 30分1本勝負

  ○セウシス(CMLL)変形パイルドライバー⇒エビ固め & バケリータ(CMLL) vs ●世羅りさ(アイスリボン) & ケーシー・オーウェンズ

◆第一試合 15分1本勝負

  ○つくし(アイスリボン)ミサイルキック⇒片エビ固め vs ●小林香萌(WNC)

 

2013.06.30 REINA ラゾーナ川崎プラザソル 観客 超満員 300人超



◆メインイベント CMLL世界女子選手権 時間無制限3本勝負

  3本目 ○マルセラ(CMLL)雪崩式みちのくドライバー⇒片エビ固め vs ●Ray ※レフリー Tommy
  2本目 ●マルセラ(CMLL) vs ○Ray(ムーンサルトプレス⇒片エビ固め)
  1本目 ○マルセラ(CMLL)カスティーゴ・デ・ブラソス⇒ギブアップ vs ●Ray

※王者マルセラが防衛成功となる。

◆セミファイナル 30分1本勝負

  GAMI(Wave) & ○栗原あゆみ(マサドーラ⇒ギブアップ) vs ゴジャ・コング(CMLL) & ●ティファニー(CMLL)

◆第四試合 CMLL-REINAインターナショナル選手権 60分1本勝負

  ○Leon(JWP)マッドスプラッシュ⇒片エビ固め vs ●エストレジータ(CMLL)

◆第三試合 30分1本勝負

  ○下田美馬(CMLL)タイガースープレックスホールド & 真琴(WNC) vs チェリー(ユニオン) & ●Sareee(Diana)

◆第二試合 30分1本勝負

  ○中森華子(JWP)路上 & モーリー(JWP) vs ●亜利弥' & 朱里(WNC)

◆第一試合 20分1本勝負

  志田光(アイスリボン) & ●世羅りさ(アイスリボン) vs ○マイティー・メル(変形片エビ固め) & トニー・ストーム

 

2013.06.29 REINA 東部フレンドホール 観客315人


◆メインイベント 60分1本勝負

  ○ダンプ松本(ラリアット⇒プレス式体固め) vs ●ゴジャ・コング(CMLL) ※レフリー 和田京平

◆セミファイナル 20分1本勝負

  ●真 琴(WNC) vs ○エストレジータ(CMLL)DXDスペシャル⇒ギブアップ ※レフリー 和田京平

◆第二試合 30分1本勝負

  Leon(JWP) & Ray & ●ラビット美兎(JWP) vs
      下田美馬(CMLL) & ○ティファニー(CMLL)変形メキシカンストレッチ⇒ギブアップ & マルセラ(CMLL)

◆第一試合 20分1本勝負

  中森華子(JWP) & ○朱 里(WNC)グラシアス vs マイティー・メル & ●トニー・ストーム

 

2013.06.27 WNC 新宿FACE


◆セミファイナル シングルマッチ 60分一本勝負

  ○朱里(反則勝ち レフェリーへの暴行により)ティファニー●withゴジャ・コング